フューズ型ランプのLED化実験








色の違いが気になったが、実際パネルに取り付けてダイヤル面を見ると、やはり白すぎる。
ここで一眼レフカメラの面白さが。肉眼では2個のLEDが同時に点いている様に見えるが、シャッタースピードが1/60秒の場合、片側だけしか点灯していない様に写る。

身の回りのもので使えるのがあるとヤッターという気分になる。
黄色のLEDだと、そのままで合うかもしれないので、今後試してみたい。
使えることは確認出来たが、まずは以前に採用した豆電球に戻すことにした。
今後は口金のみ使い、基板に組み込み、もっと綺麗に作ることにする。